年齢が現れる目元・まぶたのシワ、どうしたらケアできる?

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ウレハダ編集部

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年齢が現れる目元・まぶたのシワ、どうしたらケアできる?

冬でもないのにまぶたが乾燥する。ファンデーションやアイシャドウのノリが悪かったり、すぐによれてしまったりする…。年齢を重ねてくると、そんなお悩みを持つ女性が多いようです。

いざ保湿をしようと思っても、シートマスクや美容液は、ケアをしたい目の周りには使えないものもしばしば…。では、いったいどんなケアをしたら、まぶたの乾燥や悩みを防ぐことができるのでしょうか?

年齢を重ねると気になってくるまぶたの悩み

「アイラインがすっと引けなくて、ガタガタした線になってしまう」といった原因は、まぶたの乾燥が進んで小ジワができているせいかもしれません。ほかにも、「まぶたがたるんできた」「くすんだように、色が濃くなっている気がする」などの自覚症状があったら要注意。これらは肌年齢が進み、新陳代謝の衰えによって起きているのかもしれません。

なぜ、目元には年齢が出やすいの?

目元は顔のパーツのなかでも、特に皮膚が薄いところです。そのため、水分を蓄えにくく、乾燥しやすかったり、ダメージを受けやすかったりします。さらに、そんな繊細な場所であるにもかかわらず、しっかりとメイクしていますよね? メイクを落とすためのクレンジングでさらなる負担がかかることも、目元に年齢肌のサインが出やすい原因の一つです。

まぶたをはじめ、目元の年齢サインが気になってきたら、きちんとケアを始めましょう。
そこで、女性たちの肌悩みに応え続けてきたドモホルンリンクルの「泡の集中パック」をご紹介します。

泡でできたパックならではのメリットとは?

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泡の集中パック 12,000円(税抜)

ドモホルンリンクルの「泡の集中パック」は、今年リニューアルをして新しくなったばかり。使い方はとっても簡単。クレンジング、洗顔をした後の素肌に、もちっと弾力のある泡を乗せて、5分間そのままにしておくだけです。

最大の特長は、生クリームよりも濃密な泡。お風呂場で使ってもへたりにくく、肌にぴったり密着して、体温と水分を閉じ込めながらじっくりと蒸らしてくれます。肌に残ったダメージからくるくすみやゴワつきを取り除きつつ、柔らかく解きほぐされた肌に成分とうるおいをチャージ! 洗い流した瞬間に肌触りの違いを実感できるはずです。さらに、肌が柔らかくなって本来の力を取り戻すので、パック後に使うスキンケアアイテムの浸透がぐんとよくなりますよ。

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目元などのデリケートな部分は避けて使用するものが多いなか、「泡の集中パック」は年齢肌の悩みが出やすい目元ギリギリまで使ってOK。

目元専用のケアアイテムだと部分的にしか使えませんが、「泡の集中パック」なら1回あたり260円ほど(※)で、たっぷりと美容成分を閉じ込めたパックを目元だけでなく顔全体にできるので、コストパフォーマンスも優秀。
※内容量を45回分として計算した場合の、1回あたりの金額

特に年齢を感じやすいまぶたや目元の肌。大きなトラブルになる前に、小さな変化をキャッチしたらすぐ試してみてくださいね。

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監修:再春館製薬所 研究開発 西村高子

2006年、再春館製薬所に入社。化粧品の効果評価試験、スキンケア研究に7年間従事した後、基礎化粧品「ドモホルンリンクル」の商品開発の担当へ。お客様と同年代であり、二児の娘の母である視点と価値観を重視し、生涯ずっと安心して使い続けられる、効果実感の高い商品開発を目指し日々研究を重ねている。

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